
プレイマットとジョイントマットってどっちがいいんだろう?
子どもの遊ぶスペースに、プレイマットかジョイントマットのどっちを敷こうか悩みますよね。
- 掃除のしやすさを重視したい
- 持ち運びしたい
- ジャングルジムなど大型のおもちゃを置く予定がある
- コスパの良さを求めたい
- レイアウトを自由に変えたい
- 汚れた部分だけ交換したい
マット選びは、お部屋の使い心地を左右するため、私も悩んだママの1人です。
- プレイマットとジョイントマットの違いとどっちがいいのか
- 実際にプレイマットとジョイントマットを使った体験
- おすすめのプレイマットとジョイントマット
ご家庭に合ったマットを選べたら、快適な子どもスペースができますよ♪
▼ケラッタの折りたたみプレイマットは、厚みのあるからクッション性抜群♪
子どもの転倒時の衝撃をやわらげてくれますよ。
防水仕様でミルクの吐き戻しもサッと拭けるから、お手入れが簡単です♪
▼ジョイントマットならお部屋のサイズピッタリにできるから、安心!
お手入れ簡単&防音機能もばっちりです。
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プレイマットとジョイントマットのどっち?

プレイマットとジョイントマットのどっちがいいのかな?
子どもが寝返りを始めると、プレイマットやジョイントマットの必要性を感じることが増えますよね。
プレイマットは掃除がしやすく、清潔に保ちたい人に向いていますよ。
ジョイントマットはコスパを重視し、お部屋全体に敷きたい人におすすめです。
どっちもクッション性があり、子どもの転倒を防ぐのに役立ちますが、使い勝手に違いがあります。
それぞれの良さがあるので、どっちがいいかどんなお部屋にしたいのかに合わせて選ぶと満足できますよ♪
プレイマットがおすすめの人
プレイマットは、お手入れがしやすく、防音性が高いアイテムが多いのが特徴です。
- 掃除のしやすさを重視したい
- 持ち運びしたい
- ジャングルジムなど大型のおもちゃを置く予定がある
軽量で折りたたみやロールタイプが多いため、使わないときはコンパクトに収納できますよ。
さらに、1枚でしっかり敷けるので、ズレる心配がなく、大型のおもちゃんを安定して置くけます。
掃除がしやすく、使い勝手のいいマットを選びたいというママは満足できますよ♪
ジョイントマットがおすすめの人
ジョイントマットは、コスパの良さやレイアウトを気分に合わせて替えやすいのが特徴です。
- コスパの良さを求めたい
- レイアウトを自由に変えたい
- 汚れた部分だけ交換したい
ジョイントマットは、プレイマットに比べて価格がリーズナブルで、子どもの成長に合わせて追加購入がしやすいですよ。
1枚ずつ組み合わせられるため、部屋の形や用途に合わせて自由に配置できます。
また、汚れや痛みが気になる場合も、その部分だけ取り換えられるので、清潔に保ちやすいですよ。
レイアウトを自由に変えながら、コスパの良いマットを選びたいママは、満足できますよ♪
プレイマットとジョイントマットを使った体験談
プレイマットはフローリングからの冷えが気にならず、勢いよく寝返りをしている姿も安心して見守れるアイテムでした。

ただ、室内用のジャングルジムをプレイマットの上に設置しようとすると不安定さを感じました。
そのため、お部屋のサイズに調整できるジョイントマットに変更。
ジョイントマットは、カッターナイフやハサミでサイズ調整できるので、きれいにお部屋に敷き詰められました♪
お部屋にジャストフィットするマットを見つけるのは大変なので、簡単にサイズ調整できるのは本当に助かりますよ!
- ジャングルジムの下にもマットが敷けたことで、安全性が増すだけでなく、階下への音の心配も軽減できた
- ミニカーを走らせたり、おままごとキッチンやおもちゃ棚を設置したりすることよって、フローリングに傷をつくる心配がなくなった
- 数枚だけ切り離して、違う部屋でも使えた
- 床暖のない部屋でも素足で遊べる
- ジョイント部分にゴミが溜りやすい
- 掃除のときは1枚1枚はがして掃除するのが少し大変
お部屋全面に敷き詰められるので、子どもがマットにつまづいて転ぶ心配や、フローリングが傷つく心配がなくなります。

掃除は大変に感じますが、子どもが遊ぶ環境を整えられるという点では大満足でした!
ジョイントマットを敷けば、階下への足音を気にして子どもを叱る必要がなくなりますよ♪
プレイマットとジョイントマットの違い


プレイマットとジョイントマット違いはなに?
プレイマットとジョイントマットはそれぞれ特徴が違いますよ。
| プレイマット | ジョイントマット | |
|---|---|---|
| レイアウトの自由度 | △ | 〇 |
| 掃除のしやすさ | 〇 | △ |
| 防音性 | 〇 | 〇 |
| クッション性 | 〇 | △ |
| デザインの種類 | 〇 | 〇 |
| コスト | △ | 〇 |
| 耐久性 | 〇 | 〇 |
プレイマットとジョイントマットは、使い勝手や機能性には違いがあります。
どっちも使いやすさが違うので、ライフスタイルに合ったマットを選べば、子どもとママが快適に過ごせる環境を作れますよ♪
プレイマットの特徴
プレイマットは、クッション性の高さや、掃除のしやすさが魅力ですよ。
- クッション性が高い
- 掃除がしやすい
- ズレにくい
- 持ち運びしやすい
- 防音性に優れる
育児をしながらの家事は大変なため、少しでも掃除がしやすいと助かりますね♪
クッション性が高い
プレイマットは厚みがあり、クッション性が高いので転倒時の衝撃をやわらげるのに役立ちますよ。
子どもが寝返りを始めると、床でゴツンと頭をぶつける心配もありますが、プレイマットを敷けば安心♪

寝返りの練習中に頭をぶつけるのが心配で購入しましたが、クッション性があって安心して見守れます♪
いっぽうでジョイントマットはつなぎ目があるため、場所によってはクッション性にムラが出ることも。

うちの子どもは寝返りが激しかったので、均一なクッション性が欲しくてプレイマットにしました♪
厚みのあるプレイマットなら、よりしっかり衝撃を吸収できるので、安全に遊ばせられますよ。
掃除がしやすい
プレイマットはつなぎ目がない1枚のものなので、食べこぼしやホコリが入り込まず、サッと拭くだけでキレイを保てます。

よだれやミルク汚れも拭くだけだから簡単♪
ジョイントマットはつなぎ目、にホコリやゴミが入り込みやすいというデメリットがあります。
マットを外して掃除をする必要があるので、手軽さを重視するなら、プレイマットがおすすめです。
日々のお手入れが楽だと、家事の負担が軽減されますよ。
ズレにくい
プレイマットは、ズレる心配がなく快適です。

ジョイントマットはつなぎ目がズレることがあったけど、プレイマットに変えてから解決しました♪
ジョイントマットは、使っているうちにつなぎ目がズレることや、子どもがマットを外してしまうこともあります。

ジョイントマットのズレが気になったので、滑り止めシートを敷いたらズレにくくなりました♪
子どもが動き回るようになっても、ズレにくいマットなら転びにくく安心ですね♪
持ち運びしやすい
プレイマットは折りたたみやロールタイプが多く、女性1人でも軽々と持ち運べるものが多いのが魅力です。
掃除や来客時に片づけやすいので、スペースを有効活用できるのがうれしいですね。

掃除のときにサッとたためるから助かる!
部屋の模様替えのときも、プレイマットなら簡単に移動させられて便利♪
防音性が高い
プレイマットは、防音効果が高く、子どもの足音やおもちゃの音を軽減できますよ。
マンションやアパートでは、下の階に音が響かないか気になりますよね。
防音テスト済みのマットならしっかり対策ができて安心ですよ。

おもちゃを床に落としたり、歩けるようになったりした時に、足音などで近隣への音対策に悩んでいたけど、解決できる♪
防音性能があるマットなら、近隣トラブルが1つ解消できて、ママも安心です。
ジョイントマットの特徴
ジョイントマットは、サイズ調整が自由で、部分的に交換できるのが魅力です。
- サイズ調整が自由
- 部分的に交換できる
- 比較的リーズナブル
- デザインのバリエーションが豊富
- 防音・断熱効果がある
防音・断熱効果があると、集合住宅でも安心して使えますね♪
サイズ調整が自由
ジョイントマットは1枚ずつ組み合わせることで、お部屋ぴったりサイズに調整できます。
狭いスペースにピンポイントで敷いたり、リビング全体に広げたりと、必要な範囲だけ使えるのが魅力です。
家具の配置を変えたくなったときも、敷き方を調整できるので、模様替えしやすいのもポイント。

子どもの成長に合わせて、足部場所を広げられるように、ジョイントマットにしました♪
また、ジョイントマットなら1部だけ敷けるので、子どもスペースと生活空間を分けたい家庭にもおすすめですよ♪
部分的に交換できる
汚れたり痛んだりした部分だけを取り外して、新しいマットと交換できるのもジョイントマットの特徴の1つです。
プレイマットのように丸ごと買い替える必要がなく、コストを抑えながら清潔に保てますよ。

落ちない汚れがあっても、その部分だけ取り換えればいいから助かる♪
また、子どもがハイハイや歩きはじめ、よく通る場所がすり減っても、その部分だけ交換できるのも魅力です。
いつでも清潔な環境をキープできるのはうれしいですね♪
比較的リーズナブル
ジョイントマットはプレイマットに比べて価格が安く、育児アイテムとして導入しやすいですよ。
さらに、必要な分だけ買い足せるので、成長や生活スタイルに合わせて無駄なく使えます。

予算を抑えながら、しっかりしたマットが買えるのはうれしい♪
コストを抑えながら、子どもが安心して遊べるスペースを作りたい人にはぴったりですよ♪
デザインのバリエーションが豊富
ジョイントマットは、木目調やカラフルなものなど、インテリアに合わせたデザインが選豊富です。
シンプルな色合いなら、インテリアに馴染み、子どもが成長しても違和感なく使えますよ。

シンプルな木目調を選んだら、おしゃれな部屋になって満足♪
また、色を組み合わせて好きな模様を作れるのも、ジョイントマットならでは。
子どもっぽさを抑えたデザインも多く、インテリアに馴染むものを選べるのはうれしいですね♪
防音・断熱効果がある
ジョイントマットは、足音やおもちゃを落とした時の衝撃を吸収し、防音対策になります。
プレイマットと同じく、ジョイントマットも防音性能があるものを選べば、騒音対策になりますよ。

マンション住まいだから、防音効果があると安心できる♪
また、フローリングの冷たさをやわらげる断熱効果は、冬場でも子どもが快適にハイハイやお昼寝ができますよ。
暖房効率も上がるので、冷え対策としても役立ちますね♪
プレイマットとジョイントマットのおすすめと選び方


プレイマットとジョイントマットのおすすめを知りたい!
プレイマットとジョイントマットを、いざ買おう!と思っても、たくさんあってどれがいいかわからないですよね。
- 防音・クッション性が高いもの
- 掃除しやすい素材や防水加工がしてあるか
- 収納のしやすさ
プレイマットは、防音・クッション性、掃除のしやすさと防水加工、収納のしやすさをチェックすると安心です。
防音性のチェックは「ΔL等級(デルタエル)」、「LL値(エルエルち)」の表記をチェックするといいですよ。
とくに、収納のしやすさによって、掃除の手間も変わるため、使い勝手を考慮して選ぶと快適に使えますよ。
- 部屋の広さに合わせてサイズ調整ができる
- ジョイントの外れにくさ
- 表面のすべりにくさ
ジョイントマットは、1枚の大きさが商品によって違うため、部屋に合わせてサイズ調整ができるか確認すると安心です。
また、ジョイントが外れにくさや、表面のすべりにくさも重要なポイント。
子どもが動き回ってもズレにくく、転倒やケガのリスクを減らせますよ。
選び方のポイントを押さえた、人気のアイテムを厳選して紹介します。
【プレイマット】掃除しやすく収納もコンパクト
ケラッタの折りたたみプレイマットは厚みのあるクッション性で、走ったり、飛んだり跳ねたりしても安心です。
また、防水仕様だから、ミルクや飲み物をこぼしても、サッと拭くだけでお手入れ簡単です。

プレイマットは、汚れが染みやすいけど、防水仕様だから安心♪
さらに、折りたたむと厚さが16㎝になるので、使わないときも邪魔になりません。
そして、ケラッタのプレイマットは、トンネルにも大変身♪
お掃除が楽で、限られたスペースでも使いやすく、子どもとおうち時間も体を動かして過ごしたいママにぴったりですよ♪
【プレイマット】もちもちクッションで衝撃を吸収
パークロンのやわらかクッションマットは、インテリアに合うデザインを見つけられますよ。
耐久性も優れているので、子どもが転んでしまっても、1.5㎝の厚みで、しっかりと衝撃を吸収してくれます。

ふかふかだから、転んだとき痛くなさそうで安心♪
さらに、生活防水、抗菌・抗カビに優れた素材なので、よだれや食べこぼしもサッと拭きとるだけでいいから、お手入れも簡単です。
しっかりした厚みと快適なクッション性で、子どもの遊び場を安全にしたい人に好評ですよ♪
【プレイマット】抗菌仕様で衛生面も安心
popomi抗菌プレイマットは、清潔さと快適さを兼ね備えていますよ。
プレイマットの生地自体が、抗菌仕様になっています。
また、厚さ4cmのしっかりとしたクッションで、防音性・防水性ともに高いのも特徴です。

子どものよだれやミルクの吐き戻しがあっても、拭き取ればきれいになるのがうれしい♪
うつぶせの練習中に、子どもの口がマットについてしまっても、抗菌加工なので安心できますね。
折りたたみの溝がなく、隙間にホコリやゴミが入りにくいので、お手入れが簡単なのもうれしいポイント♪
ママひとりでも軽々と持ち上げられる軽さなので、掃除のときも便利ですよ。
【ジョイントマット】トライアングル柄でおしゃれに♪
北欧風のトライアングル柄で、しっかり厚みのあるEVA素材が、子どもの転倒時の衝撃を吸収してくれます。
マットの表面は滑りにくいので、ハイハイも安心して見守れますよ。

ミルクの吐き戻しや、よだれもサッと拭くだけでキレイになるのはうれしい♪
子どもが安心して遊べる空間を作りながら、シンプルなデザインで、お部屋の雰囲気を損なわず使えるのはうれしいですね♪
【ジョイントマット】木目調でインテリアに馴染む
ナチュラルなデザインでインテリアに馴染む木目調のジョイントマットは、厚みのあるPE素材が足音を吸収してくれますよ。
ホルムアルデヒドなど、7つの有害物質を検査済みなので、子どもにも安心ですね。

安全基準をクリアしているから、子どもにも使いやすい♪
PE素材は適度な弾力で、防音・保湿効果もあるため、安心して過ごせる環境を作れますよ♪
【ジョイントマット】極厚20㎜で抗菌マット
極厚20㎜のクッション性で、子どもの転倒時の衝撃をしっかり吸収してくれるジョイントマット。
防音性も高く、下の階への音を気にせず、のびのびと遊ばせられますよ。

寝返りしたときに、頭を床にぶつけるのが心配だったけど、この厚みは安心!
ジョイントマットの良さであるレイアウト自由度はそのままに、床暖房対応で季節を問わず快適に使えるのも魅力です。
しっかりと厚みのあるジョイントマットで、快適で安全なプレイスペースが作れますよ♪
プレイマットとジョイントマットはどっち?まとめ

- プレイマットがおすすめな人は、掃除しやすさ、持ち運びしたい、ジャングルジムなど大型のおもちゃを置く予定がある
- ジョイントマットがおすすめな人は、コスパの良さを求めたい、レイアウトを自由に変えたい、汚れた部分だけ交換したい
- プレイマットの特徴は、クッション性が高い、掃除しやすい、ズレにくい、持ち運びしやすい、防音性が高い
- ジョイントマットの特徴は、サイズ調整が自由、部分的に交換できる、比較的リーズナブル、デザインのバリエーションが豊富、防音・断熱効果がある
- プレイマットの選び方は、防音・クッション性が高い、掃除しやすい素材や防水タイプ、収納しやすい
- ジョイントマットの選び方は、部屋の広さに合わせてサイズ調整が可能、ジョイントの外れにくさ、表面のすべりにくさ
- プレイマットは、ケラッタ折りたたみプレイマット、パークロンやわらかクッションマット、popomi抗菌プレイマットがおすすめ
- ジョイントマットは、北欧風インテリアに合うトマット、ナチュラルな雰囲気のお家に合うマット、防音&抗菌マットがおすすめ
プレイマットとジョイントマットは、特徴が違うので、どっちがいいか迷ったら家庭の状況に合わせて選ぶといいですよ。
どっちを選んでも、子どもが快適に過ごせる環境を整えれば、安心して育児ができますね♪
▼極厚20mmのジョイントマットはほどよい弾力性で衝撃を吸収してくれるだけでなく、保温性にも優れています。
ハイハイやごろんと寝転んでも快適にすごせますよ♪
抗菌加工がされており、清潔が保ちやすいです。
また、ノンホルムアルデヒド仕様なので、安心して使用できますね。




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