
ママコートっている?いらない?
寒い冬の日に、抱っこひもでお出かけをするときはママコートあると便利なのかなと気になるママもいますよね。
- 普段使っているコートで十分
- 抱っこひも防寒ケープで十分
- 抱っこひもでおでかけをしない
- 赤ちゃんとママの間にできる空間が寒そう
- パパと抱っこひもを交代する時に困る
- 抱っこ紐で自転車に乗ることが多い
- 細身のコートしか持っていない
- あると便利
いらない派の意見が多いという結果になりました。
- ママコートがいる派の意見といらない派の意見
- 実際にママコートを使用している感想
- ママコートの代用アイテム
- おすすめのママコート
出産前後は、出費がかさみますよね。
ママにとって本当に必要なアイテムを見つけて下さいね♪
▽産前産後のファッションは、ワンパターンになりがちじゃないですか?
マットな質感がキレイめにもカジュアルにも着こなせる秘訣♪
抱っこもおんぶもできて機能的なのに、あなたらしいおしゃれが楽しめるママコート。
ママコートはいらない派の意見


おなかが大きくなってきたからいつものコートじゃ、閉まりにくくなってきた…。
寒い冬におなかが大きくなると細身のコートでは、前が閉まらないなんてことも。
産後も使えそうなママコートを検討しているけれど、本当に必要か気になりますよね。
- 普段使っているコートで十分
- 抱っこひも防寒ケープで十分
- 抱っこひもでおでかけをしない
- 赤ちゃんとママの間にできる空間が寒そう
- パパと抱っこひもを交代する時に困る
納得できる内容の意見がたくさんありました。
ママが今持っているアイテムや産後の生活スタイルに合わせて購入を検討すると、本当に必要なのか、いらないのかが分かりますよ♪
普段使っているコートや抱っこひもカバーで十分
普段使っているコートや、抱っこひも防寒ケープで十分だと感じるママの意見がありましたよ。
大きめやゆったりデザインのコートなら、妊娠中のおなかも抱っこひもで赤ちゃんを抱っこしていてもすっぽり覆える場合があります。

おなかが大きい時期が真冬なら、生まれてくる頃には暖かい季節なので、ママコートは不要な可能性が高いですね♪
抱っこひもでおでかけをしない
車やベビーカーでの移動が多く、抱っこひもを使わないから、いらないという意見がありました。
ライフスタイルによっては、抱っこひもを使わない場合もありますよね。

産後に抱っこひもを使わないなら、ゆったりめのコートや大判のストールで妊娠中を乗り越えるという手もありますね!
赤ちゃんとママの間にできる空間が寒そう
ママコートは赤ちゃんとママの間に空間ができるので、寒そうに見えるといった意見がありました。
ママの首元が寒いのは、抱っこひもカバーでも同じことですが、ママコートは赤ちゃんの肩あたりが寒そうに見えます。

ママコートによっては、赤ちゃんとママの間に空間ができにくい工夫がされていますよ。
パパと抱っこひもを交代する時に困る
お出かけの途中でパパと抱っこひもを交代する場合、赤ちゃんの防寒対策に困るといった意見がありました。
パパが抱っこひもをする時用に別で抱っこひも防寒ケープを用意するとなると荷物が増えますよね。

パパの育児への参加度合いにも合わせて検討するといいですね!
ケープとしても使えるアイテムなら、途中で交代する時も赤ちゃんの防寒に使えますよ♪
ママコートはいる派の意見

- 抱っこ紐で自転車に乗ることが多い
- 細身のコートしか持っていない
- あると便利
住んでいる地域やライフスタイルによっては、ママコートはいると判断したママもいますよ。
「もっと早く買えばよかった」とならないためにも、いる派の意見を知れば、損せずにママコートの検討ができますよ。
抱っこ紐で自転車に乗ることが多い
産後、兄姉の送迎や、仕事などで抱っこひもでおんぶをして自転車に乗る機会の多いママには、いるという意見がありましたよ。
多くの場合、赤ちゃんを自転車に座らせてもいいのは1歳からとなっています。
1歳未満の子どもと自転車移動をする時には、おんぶをする必要がありますよ。

ママコートなら、おんぶの時にもサッと羽織るだけなので、楽ちんです♪
細身のコートしか持っていない
細身のコートでは、大きくなったおなかをカバーしにくく、産後も抱っこひもの赤ちゃんの防寒対策が必要になります。
妊娠中のおなかをカバーするために、大きめのコートを検討している場合は、ママコートも選択肢の1つにいいですよ。

ママコートなら、1着を妊娠中から育児中も使用できるので、お財布にも、クローゼットの場所も多く取らず嬉しいですね♪
あると便利
ママコートは普通のコートとしても使用できるので、あると便利です。
ママコートは育児中のママに使い勝手がよく作られているアイテムが多いです。

抱っこひもカバーやベビーカーカバーとしても使えるママコートもあるので、荷物が減って嬉しいですね♪
実際に4年使用している感想
足元がしぼれる抱っこひも防寒ケープを使用していたのですが、それでも足が時々出てきてしまい寒そうだったので、購入を検討。

息子(第1子)が3か月の頃に抱っこひも移動が多かったので、購入しました。
ママコートなら、赤ちゃんの足が冬の冷たい風にあたる心配もなく、購入して正解だと感じました。
ジッパーでコートとダッカ―を接続するので、隙間がなく、保温性も抜群です。

ママコートは、ママのぬくもりを感じやすく、息子も安心した表情をしてお出かけを楽しめるようになりました♪
ママと一緒にコートに包み込まれるから、温かさ倍増です。
2人目の赤ちゃんが生まれてからは、息子の送迎に自転車を使っていたので、本当に役立ちました。
1歳未満の子どもと自転車に乗るときは、おんぶでないと危険なので、おんぶに対応しているママコートがとっても便利だと感じましたよ。

1人目の時はなくても大丈夫でしたが、2人目ができて、私には必須アイテムになりました。
早めに購入していたおかげで、ママコートとして長く着られて満足です。
抱っこを卒業後にも、子どもとの公園遊びの時などには、まだまだ使えます♪

153㎝、43kgの私が着て、膝よりちょっと上の丈感です。
- 大きめコートを持っていない
- 1歳未満の子どもと自転車に乗る可能性がある
- 自宅で洗えるコートが欲しい
ママコートの代用品はなに?


ママコートの代用品として、何が使えるの?
出産前後は何かと出費が重なるので、他のアイテムで代用できるなら嬉しいですよね。
- 大きめコート
- 抱っこひも防寒ケープ
- ベビーポンチョ
手元に代用品があれば、出費が抑えられて嬉しいですよね。
大きめコート
大きめコートなら、大きくなったおなかのカバーや抱っこひもで抱っこしているときもチャックが閉められたママがいますよ。
もし持っていなくても、ママコートとは違ってたくさんの種類の中から選べるので、好みが見つかりますね。
また、出産後や抱っこ卒業後も使えるからコスパもいい!
人気のオーバーサイズコートを紹介
軽量アイテムなら子どもが公園で走り回るようになっても動きやすい♪
袖口のドローコートで風の侵入を防げてあったかい。
お尻をすっぽり隠してくれる絶妙な丈感が、うれしいとっておきのアイテムです。
抱っこひも防寒ケープ
抱っこひも防寒ケープなら、前抱っことおんぶのときどちらでも使えてとっても便利です。
さらにパパと抱っこを交代したときや、ベビーカーでの移動時にも使えます。
1つのアイテムを使いまわせるから、荷物が増えなくて嬉しいですね♪
人気の抱っこひも防寒ケープ
ザ・ノースフェイスのベビーシェルブランケットは、軽量なのに保温性に優れていますよ。
しかも丸洗いできるから汚れても安心!
抱っこひも防寒カバーのポケットに入れ込めば、小さなバック型に変身するので、使わない時は、カバンやベビーカーの収納の隙間に入れられます。
防水加工が施されているので、日常使いにはもちろん、キャンプなどアウトドアでも大活躍!
機能満載だからいつでも使えるてコスパ最強の抱っこひも防寒カバーですよ。
ベビーポンチョ
赤ちゃんのアウターの1つでもあるベビーポンチョは、抱っこひもで抱っこされた赤ちゃんの防寒対策にも使えますよ。
アウターと抱っこひもカバーの両方を持ち歩く必要がなくなります。
多くなりがち荷物が減れば、探し物をする手間もなくなりますね♪
ママコートでおすすめ3選


私には、ママコートがあっていそう♪
ママコートが気になって検索してみると、色んな種類があり悩みますよね。
- 【Milk tea】おんぶもできるキルティングママコート
- 【Stampskids】抱っこひもケープにもなるママコート
- 【THE NORTH FACE】圧倒的暖かさのママコート
口コミでも人気の高いママコートを厳選。
お気に入りのママコートが見つかれば、冬の寒い日のお出かけも快適になりますよ♪
【Milk tea】おんぶもできるキルティングママコート
Milk teaのキルティングママコートは抱っこだけでなく、おんぶもできますよ。
背中部分にあるジッパーを開いて付属のダッカ―を付けるだけだから、急いでいるときもサッと準備完了♪


準備に手間取らないから、お出かけ前のドタバタを1つ回避できます。
抱っこひも防寒カバーとは違い、ダッカ―をジッパーでコート事体にくっつけるので、赤ちゃんとママの間に隙間ができません。
隙間風も入ってこないので、とってもあったかいですよ。

赤ちゃんもママと一緒に包み込まれている感覚で安心してくれます♪
そして、820gととっても軽量にできています。
軽いから、肩も凝りにくく、赤ちゃんが大きくなって走り回るようになった時にも着られます♪

また、大きめポケットがついているから、スマホや小さなお財布ならスッポリ入ります。

子どものお迎えやちょっことお買い物に行くときには、ママコートを羽織るだけで済むので便利!
しかも、自宅で洗濯ができるから、いつでもキレイに着られますよ。

よだれやお外遊びでの汚れも気にしなくて済むのは、本当にストレスフリーです♪

抱っこひもを卒業後も、コートとして着続けられるきれいめなデザインなのも嬉しいポイント。
【Stampskids】抱っこひもケープにもなるママコート
Stampskidsのママコートは、抱っこひも防寒ケープ単体としても使えますよ。
ケープには取り付けベルトがついているから、ベビーカーのひざ掛けとしても使用できます。

1つのアイテムで何役も使いまわせるのは、育児用品をたくさん買い足さなくて済んで経済的♪
しかも、お出かけの時も、荷物が減る!
しかもダウン70%とフェザー30%使用でとってもあたたかいです。
撥水加工で、雨や雪の日も安心して着られますよ♪
スッキリしたデザインだから、抱っこを卒業もコートとして着続けられます。
【THE NORTH FACE】圧倒的暖かさのママコート
ノースフェイスのママコートは、赤ちゃんを抱っこしているときも、襟もとまでチャックが閉まるからとっても暖かい。
赤ちゃんを抱っこひもで抱っこしているとママはマフラーができず、首元が寒くなりがち。

襟元までチャックが閉まるなら、ママの首元や赤ちゃんの頭や肩も風に当たらず、寒さ知らずですね。
しかもダッカ―には取り付けベルトがついているから、ベビーカーのひざ掛けとしても使用ができます。

1つのアイテムで抱っことベビーカーの両方の防寒対策ができるから荷物が減る!
ノースフェイスならシンプルなデザインだから、パパとも共有しやすいですね♪
表地は、防風性、撥水性に優れた素材を使用し、中綿には保温効果抜群の素材を使用。
ショッピングからアウトドアまで幅広いタイミングで着こなせる1着になっていますよ。
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【ママコートはいらない?】まとめ

- ママコートがいらない派の意見は、普段使っているコートや抱っこひも防寒ケープで十分、抱っこひもでおでかけをしないなど
- いる派の意見は、抱っこ紐で自転車に乗ることが多い、細身のコートしか持っていない、あると便利など
- 実際に4年使った感想は、あると便利で、上の子どもの送迎時など、子どもをおんぶして自転車に乗らなければいけない状況になったら必須
- ママコートの代用品には、大きめコート、抱っこひも防寒ケープ、ベビーポンチョがある
- おすすめのママコートは、Milk tea、Stampskids、THE NORTH FACE
- Milk teaのママコートはおんぶができて、1歳未満の子どもと自転車に乗るときには、とっても便利
- Stampskidsのママコートは、抱っこひも防寒ケープ単体としても使えるから、ベビーカーのひざ掛けやパパと抱っこを交代する時にも便利
- THE NORTH FACEは首元までチャックが閉められるから、ママの首も赤ちゃんの頭も方も暖かい
ママコートには、いらない派の意見が多い結果になりました。
なくても代用品でカバーできますよ。
あると便利で、抱っこひも防寒ケープやベビーカーのひざ掛けとしても使えるアイテムもあります。
出費が重なる産前産後は、本当に必要なアイテムを取捨選択したいですよね。
お手持ちのアイテムやライフスタイルに合わせて、いるかいらないか検討すれば、冬の寒さも快適に乗り越えられますよ♪
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使いまわせるから、荷物が減りますね♪







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