【PR】

海水浴の持ち物で子連れに必要な物リスト!便利アイテム5選の紹介も♪

海水浴の持ち物で子連れで必要な物リスト!便利アイテム5選の紹介も! おでかけ

子連れで海水浴に行くなら持ち物に何が必要?

子連れでのお出かけは準備が必要不可欠。

でも、はじめての場所や海、川などの屋外レジャーでは、特に入念に準備がしたいママも多いですよね。

持ち物リスト

□水着/ラッシュガード

□帽子

□ライフジャケット/アームリング

□タオル(1人2枚程度)

□ウォーターシューズ/サンダル

□着替え

□着替え入れ袋(汚れてもいい袋)

□飲み物

□テント/パラソル

□レジャーシート

□日焼け止め

上記が必須の持ち物です。

子供とのお出かけは何かと荷物が増えがちで、忘れ物をしてしまう場合もありますよね。

リストでチェックすると忘れ物をせずに済み、当日は困りませんよ♪

この記事で分かること
  • 子連れで海水浴で行く場合の持ち物
  • 便利アイテム5つ
  • 海に子供と行くときの注意点3つ

準備万端で思い出つくりしてくださいね!

▼日本初のレンタルカメラ付きフォトブック レンタルしたカメラで写真を撮って返すだけ。ご自宅にプロが調整した完成フォトブックが届きます。 水深10mまでOKで衝撃に強い防水カメラも!
持ち物リスト

子連れで海水浴に行くのに持ち物は何が必要?

子連れで海水浴など屋外レジャーでは特に忘れ物がないように、準備万端で行きたいですよね。

子連れ海水浴の持ち物リスト

□水着/ラッシュガード(子ども、ママ、パパ)

□帽子

□ライフジャケット/アームリング

□タオル(1人2枚程度)

□ウォーターシューズ/サンダル

□着替え

□着替え入れ袋(汚れてもいい袋)

□飲み物

□テント/パラソル

□レジャーシート

□日焼け止め

上記の持ち物を持っていくと、海水浴へ行っても困りませんよ。

「忘れた!」がないように、持ち物リストで確認してくださいね♪

海で遊ぶなら必須アイテムですよね。

海は日差しが強いので、UVカット機能付きの水着やラッシュガードだと安心ですよ。

家から着ていくと、到着後の着替えの手間を省けていいですよ♪

2児のママ
2児のママ

背中側にチャックがある水着なら、着脱も楽ちん!

紫外線対策バッチリで普段着にも使えるお得な水着♪
帽子付きだから熱中症対策・紫外線対策にも!
うんち対策に!使い捨てなら洗うところがない海水浴場でも安心!

強い日差しから守ってくれる必需品です。

子供は遊んでいると夢中になってしまい、しんどくなっても気づかないことや、ママたちに教えてくれないことも…。

熱中症にならないためにも帽子は持って行ってくださいね♪

毎年、水辺での子供に関するニュースを耳にして悲しくなりますよね。

子供を危険から守るためにもライフジャケットやアームリングの着用は必須です!

ライフジャケットを着用していた場合は着用していなかった時と比べ、生存率が2倍も高くなります。

子供の安全対策のためにもライフジャケットやアームリングは必須ですよ。

浮き輪は下にスポッと落ちてしまう可能性があるので安全対策にはおすすめではありません。

足入れ型の浮き輪は転覆しやすく、子供が自力でひっくり返すことは難しいです。

パドルジャンパーなら背中のバックルで止められるから外れにくくて安心!
安全機能がしっかり揃ったライフジャケット!

体を拭くためだけでなく、寒さ対策、日除けにもなるので1人2枚はあった方が便利ですよ。

海水浴に行くと遊んでは帰ってきてを繰り返します。

陸にいるときは休憩場所が水浸しにならないために拭くのはもちろん、意外と体が冷えるのでタオルを羽織っておくことで寒さ対策になります。

2児のママ
2児のママ

私は、休憩時に体にかけておく用と座るときにレジャーシートに敷く用、帰る前に使用するタオルとして1人3枚は持っていきました!

サッと羽織れるから意外と寒い水辺のレジャーに最適!

砂浜の場合でも、貝殻や場合によってはガラスなど様々な物が落ちているのでウォーターシューズやサンダルを履いておくといいですよ。

子供がけがをしないためにもウォーターシューズを履いて遊んでくださいね。

また「砂浜が熱くて歩きたくない!」を防げますよ♪

「砂浜が熱くて歩きたくない!」と到着早々のグズつき対策になります。

ウォーターシューズは砂がたまらないインソールがないタイプがおすすめ!

▼海水浴だけでなく、普段から履きやすいおしゃれなウォーターシューズ。

驚くほど軽く、着脱しやすい仕様になっています。

水着を着て出かけると、着替えを忘れることありませんか?

帰りの着替え用の服や肌着、オムツをお忘れなく!

濡れた水着やタオルを入れるための汚れてもいい袋が必要ですよ。

水着や濡れたタオルを入れる袋がないとカバンがびちょびちょに濡れてしまいます。

大き目の袋を用意しておくと、濡れたタオルや水着を畳まずに入れられ、子供との着替えでもスムーズに片付けられますよ♪

2児のママ
2児のママ

私はいつも着替えを入れていった袋に、濡れたタオルや水着を入れて持ち帰ります!

海水浴へ行くなら必須アイテムです。

子供がいると海水浴の途中で買い足しに行きにくい場合もありますよね。

水筒やクーラーボックスにお茶や水を入れて、こまめな水分補給ができるようにしていってくださいね!

大人が1日に必要な水分量

2リットルほど

子供が1日に必要な水分量
  • 体重が10kg未満…100ml×体重kg
  • 体重が10~20kg未満…1000ml+体重の1桁部分×50ml
  • 体重が20kg以上……1500ml+体重の1桁部分×50ml(最大2400mlまで)

とされています。

例:体重15kgの子供の場合…1000+5×50=1250ml

  体重23kgの子供の場合…1500+3×50=1650ml

海水浴では遊ぶのに夢中で水分補給を忘れてしまう子どももいるので、ママたちがしっかりと声をかけてあげたいですね!

おしゃれなカラーリングのクーラーボックス

荷物の保管や日陰スペースの確保に必須なテントとパラソル。

テント…着替えや授乳スペースの確保にピッタリ!

    遮光タイプでも日陰に置かないと、テント内が蒸し暑くなることもあります

パラソル…海の定番アイテム

     風通しもよく、日陰スペースの確保が手軽にできるが、風で飛ばされやすい

どちらもメリット・デメリットがありますよね。

2児のママ
2児のママ

私ははタープテントとフルクローズタイプのテントの2種類を併用しました♪

日陰スペースが確保できそうなら、フルクローズテントやレジャーシートだけでも大丈夫でしたよ!

コンパクトだから持ち運びもしやすく、パッと広げて簡単に使える!
日陰スペースの確保に最適!

荷物の保管や休憩スペースの確保に便利なレジャーシート。

日陰スペースを確保するためにテントやパラソルと併用がおすすめ!

周囲の迷惑にならないようにサイズには注意したいですね!

日陰がなく、紫外線の影響を受けやすい海では必須アイテムです。

日焼け止めを塗らずに海水浴を楽しんでいると、肌が赤くなったり、皮がめくれたりとトラブルの原因に繋がることがあります。

デリケートな子供の肌に合った、日焼け止めで対策をしたいですね!

関連記事

赤ちゃんに日焼け止めはいつから必要?選び方とおすすめ5選!使い方の紹介も♪

便利アイテム

海水浴へ行くのに便利な持ち物があったら知りたい!

特に子連れでの海水浴は荷物が増えがちだから余計なものは持っていきたくないですよね。

海水浴へ行くときにあったら絶対に使える便利なアイテムを紹介します。

□スマートフォンの防水ケース

□アイスリングや冷却シート

□ハンディファン

□手足洗い用の水

□救急セット

子供との楽しい思い出を写真に残したいですよね。

防水ケースがあれば、海にスマートフォンの持ち込みが可能に♪

防水ケースに入れずに持ち込み、水没する可能性があります。

防水ケースに入れてたら、きれいな写真が撮れないんじゃないの?

2児のママ
2児のママ

私もそう思っていましたが、きれいに撮れましたよ♪

防水ケースに入れたままでも操作がスムーズにでき、鮮明な写真撮影・ビデオ撮影の場合でもしっかり音声を聞き取れました♪

水深30mまでokだからシュノーケリングにも使用できる♪

火照った身体を冷やすためにピッタリですよ!

海水浴で子供は泳いだり潜ったりして全身で水を浴びますが、ママやパパは全身が濡れるほど入らない場合がありますよね。

2児のママ
2児のママ

子供を見るためにうつむきがちだったけど、アイスリングのおかげで首もさほど熱くならなかったです♪

ママやパパは自身のケアもしっかり行ってくださいね!

休憩中にクーラーボックスに入れておけば復活♪

日陰を作っても風がないと蒸し暑く感じることも。

ハンディファンがあれば、暑さ対策になりますよ。

クリップ付きならテントやテーブルに置けて便利です。

海水浴は手足に砂がついたり、べたついたりしますよね。

手足洗い用の水を持って行っておけば、休憩スペースや車に乗る直前に手足を洗えるますよ。

手洗い場に行っても途中でまた砂がつく心配がないので嬉しいですね♪

蛇口付きだからサッと洗いやすい♪

万が一のために救急セットはあると便利ですよ。

海では貝殻や、岩場でケガをしてしまう恐れがあります。

注意点

海に子供と行く場合の注意点は何?

子供と海水浴へ行くのは楽しみだけど、何に気を付ければいいのかわからない場合もありますよね。

気を付けたい3つの注意点を紹介します!

  • 入水前に準備運動をする
  • 子供から目を離さない
  • 盗難防止対策

せっかくの海水浴に悲しい思い出を残さないためにも、注意点を押さえてくださいね。

しっかり準備運動をしてから海に入れば、ケガのリスクは軽減しますよ。

子供は到着するとすぐに海に入りたがる可能性がありますが、ケガ防止のためにも準備体操は必須です!

到着前から、海についたら準備体操をしないと危険だと話しておくといいですよ。

楽しい体操なら子供も楽しんでくれますよ♪

数秒目を離すだけでも危険です。

特に子供の年齢が上がると目を離しがちですが、事故に繋がる大きな原因です。

子供とは常に一緒に遊び、目を離さないのが海水浴では鉄則です!

海水浴では、荷物をテントやレジャーシートに置いておくことが多いですよね。

貴重品は必要最低限にし、持ち歩けるようにしましょう。

また、事前に遊びに行く予定の海水浴場にコインロッカーがないか調べていくのもいいですね!

公園での水遊びの時に使えて便利!
まとめ
  • 子連れで海水浴に行く場合の持ち物は水着/ラッシュガード、帽子、ライフジャケット/アームリング、タオル、ウォーターシューズ/サンダル、着替え、着替え入れ袋(汚れてもいい袋)、飲み物テント/パラソル、レジャーシート、日焼け止め
  • 海水浴にあると便利なアイテムはスマートフォンの防水ケース、アイスリングや冷却シート、ハンディファン、手足洗い用の水、救急セット
  • 海水浴に子供と行くときには入水前に準備運動をする、子供から目を離さない、盗難防止対策をするの3つの注意点に気を付ける

子連れで海水浴を存分に楽しむためにも、しっかり準備をしてくださいね♪

夏の楽しい思い出のお役に立てたら嬉しいです。

コメント

advanced-floating-content-close-btn