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【抱っこ紐のケープに代用品5つ紹介】冬用と夏用の選び方やおすすめも

抱っこ紐のケープに代用品はある?アイキャッチ 子育て
新米ママ
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抱っこ紐のケープの代用品ってあるの?

専用のアイテムでなくても、代用品があれば嬉しいですよね。

抱っこ紐を使う時のケープは、身近なものを使って代用できますよ♪

  • おくるみ
  • ブランケット
  • フード付きバスタオル
  • ママコート
  • 授乳ケープ

身近にあるものを使えば、新しく買い足す必要もなく、収納場所も増やさずに済みますよ。

この記事を読んで分かること
  • 抱っこ紐ケープの代用品
  • 冬用と夏用の抱っこ紐ケープの選び方
  • おすすめの抱っこ紐ケープ

代用品があれば、抱っこ紐ケープが汚れてしまった時も安心ですよね。

また、季節に合った抱っこ紐ケープの選び方や、おすすめアイテムを紹介します。

季節に合ったアイテムを使えば、快適にお出かけが楽しめますよ♪

ママコートなら産前から長く使えて、コスパ最強!

抱っこやおんぶものときもあたたかく、優れものです♪

軽くて撥水効果もあるので、急な雨でも安心して着れるのが嬉しいですね。

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抱っこ紐ケープの代用品
新米ママ
新米ママ

抱っこ紐ケープの代用品があれば知りたい!

抱っこ紐ケープの代用品は、おくるみ、ブランケット、フード付きバスタオル、ママコート、授乳ケープの5つがありますよ!

身近なアイテムや、産前から抱っこ卒業後も使えるコスパ最強アイテムを紹介。

抱っこ紐を使うのは、限られた期間なので代用品があれば嬉しいですよね。

抱っこ紐ケープの代用品を知れば、長く使えるお気に入りのアイテムが見つかりますよ♪

新生児期より使っていた、おくるみで代用ができます。

出産後から、3~4か月頃までにおくるみを使っていたママは多いのではないでしょうか?

おくるみは、大判の布でガーゼ素材やフリース素材など季節に合わせた素材があるのも魅力ですよね♪

おくるみをケープの代用方法
  • ステップ1
    おくるみを広げる

    幅が広い方を横にして広げる

  • ステップ2
    抱っこ紐の肩口に通す

    赤ちゃん側から通す

  • ステップ3
    端を結ぶ

    余っている生地と肩口に通した生地を結ぶ

  • ステップ4
    反対側も同じように結ぶ

  • ステップ5
    完成

    フードにもなるので、強い日差しの時も安心

赤ちゃんの足を包み込むようにしてから結ぶと、赤ちゃんの足が出ないので安心ですよ♪

ブランケットでも代用できます。

出かけたい時にサッと、家にあるブランケットを取り出せばケープの代用品になるのでおすすめです。

ブランケットをケープの代用にする
  • ステップ1
    ブランケットの角に帽子クリップを付ける

  • ステップ2
    ブランケットを広げる

    帽子クリップのもう片方のクリップを付ける

  • ステップ3
    反対側も同じように付ける

  • ステップ4
    完成

おくるみで紹介した方法でも、付けられますよ。

ただ、ブランケットは厚みがあるので、帽子クリップでしっかりと止めるのがおすすめ!

跡が付きにくいから大切なものでも安心して止めれますよ!

フード付きバスタオルなら、赤ちゃんの頭まで優しく包んでくれます!

ケープとして使わない時は、沐浴後や水遊び後にも使えるので便利ですよ♪

大判サイズのフード付きバスタオルを選べば、頭から足先まですっぽりと覆えますね。

外出中に汚れてもすぐに洗濯できるので、安心して使えますよ!

新米ママ
新米ママ

ママコートって何?

2児のママ
2児のママ

ママコートとは、抱っこ紐を付けたまま着用できるコートのことです!

コートを拡張できる、取り外し可能なパーツ(ダッカー)が付属しています。

パーツを取り外せば、普通のコートとしても使用できますよ♪

産前から使えて、抱っことおんぶにも対応しているものがおすすめ

ママコートがあれば、親子で快適にお散歩やお出かけが楽しめます♪

ケープは取り外し可能なので、コート単体で使えるのも魅力!

授乳ケープはママと赤ちゃんを覆ってくれる大判の布なので、抱っこ紐ケープにもなりますよ!

お出かけの際に、抱っこ紐ケープとして使用していたものが、授乳ケープとしても使用できれば、荷物が少なく済みますね♪

授乳ケープには、いろいろな形のケープがあるので、お手持ちのケープを確認してみましょう。

  • エプロン型…赤ちゃんとママを前から包んでくれる
  • ポンチョ型…360度人目をカバーでき、サッ被れて簡単着用
  • ストール型…ストール状の布地をボタンで留める

どれも代用可能ですが、赤ちゃんの顔が完全に覆われてしまわないよう、注意が必要です!

抱っこ紐ケープと冬

冬におすすめの抱っこ紐ケープの選び方はあるの?

抱っこ紐のケープに冬におすすめの選び方があるのか、気になりますよね。

抱っこ紐のケープ冬用の選び方
  • あったか素材のアイテム
  • 袖がしぼれるアイテム

寒い冬でも赤ちゃんを守ってくれる抱っこ紐ケープがあれば、親子で安心してお出かけができますね!

あたたかい素材の抱っこ紐ケープを使って、寒い冬でも快適に過ごしましょう♪

あったか素材のアイテムは、フリース、ダウン、フェザーの3つあります!

  • フリース…保温性が高く、肌触りが柔らかい
  • ダウン…軽量で断熱素材の温かい
  • フェザー…蒸れにくく、形状を維持する効果がある

あったか素材のアイテムを選べば、寒い冬でも安心して出かけられますね♪

赤ちゃんの体全体を覆うような大きさのケープを選ぶと、より赤ちゃんが暖かく過ごせるのでおすすめですよ!

寒さから赤ちゃんを守るのに、素材以外のポイントはあるの?

寒さから身を守るためには、保温性のあるものがあるといいですよ!

冷たい風が吹いても、ケープに保温性があれば赤ちゃんを寒さから守ってくれますね♪

裾がしぼれて、赤ちゃんをすっぽりと包めるタイプのものがおすすめ

裾がしぼれるものを選ぶと、熱を逃がさないので快適に過ごせます。

赤ちゃんの足元から冷気が上がってくるのを、防いでくれますね♪

抱っこ紐ケープと夏

抱っこ紐のケープで、夏におすすめの選び方はある?

抱っこ紐のケープの夏用に選び方があれば、知りたいと思いますよね。

抱っこ紐のケープ夏用の選び方
  • UVカット機能付きアイテム
  • メッシュ素材のアイテム
  • 冷感素材のアイテム

日差しの強い夏でも赤ちゃんを守ってくれる抱っこ紐ケープを選べば、快適におでかけができますね♪

日差しが強い日でもUVカット加工されているアイテムを選べば、赤ちゃんを守ってくれますよ!

暑い夏には日焼けが心配ですよね。

でも、肌の弱い赤ちゃんには日焼け止めの成分などが気になる場合も。

大切な赤ちゃんを優しく包み込み、虫よけにもなるのが嬉しいですね♪

メッシュ素材は通気性や速乾性が高く、軽量で負担がかかりにくいですよ!

室内の冷房対策にも使えるので、持っていると安心ですね♪

通気性の良いメッシュ素材なら、暑い夏でも赤ちゃんも快適に過ごせますよ。

冷感素材のアイテムを選べば、触るとヒンヤリと感じるので赤ちゃんが快適に過ごせますよ。

また、肌触りがサラッとしているのでママも快適な触り心地でお世話ができます。

汗によるベタつきや不快感も軽減してくれるので、赤ちゃんの肌も守ってくれますね!

抱っこ紐ケープと赤ちゃん

抱っこ紐ケープで季節ごとのおすすめがあれば知りたい!

抱っこ紐ケープを使う時、季節によって使い分けたいですよね!

冬におすすめの抱っこ紐ケープ
  • buddy buddy
  • SWEET MOMMY
  • THE NORTH FACE

赤ちゃんを寒さから守ってくれる保温性に優れた抱っこ紐ケープを紹介!

夏におすすめの抱っこ紐ケープ
  • DORACO
  • 日本エイテック
  • ファムベリー

夏の強い日差しから、赤ちゃんの肌を守ってくれる抱っこ紐ケープです。

年間を通して使えるおすすめの抱っこ紐ケープ
  • BABY&Me

中のあったか素材が付け外しできる抱っこ紐ケープなら、年間を通して使えますよ♪

季節ごとにおすすめの抱っこ紐ケープを知れば、どの季節でも赤ちゃんを優しく守ってくれる、お気に入りのアイテムが見つかりますよ♪

冬にピッタリなもこもこのフリース生地は、赤ちゃんとママを優しく包み込んでくれます!

しっかりとした厚みのあるフリース地なので、ふわふわなボリューム感を楽しめますよ。

かさばらないよう収納できるので、お出かけにも大活躍ですね!

赤ちゃんを抱っこしたままスナップボタンで簡単に取り付けができるので、外へ出る時にサッと付けれますよ♪

ダウン素材なら、軽量で断熱性があるので、冷たい風から赤ちゃんを守ってくれますよ。

また、撥水素材なので雨や雪の日にも強く、安心してお出かけが楽しめますね♪

足先が袋状になっているので、赤ちゃんの足先も冷たい風や雨などから守ってくれます!

抱っこはもちろん、おんぶやベビーカーなど8通りもの使い方ができるので、とことん使いまわせるのも便利ですね。

赤ちゃんの体全体を覆うような大きさのケープを選ぶと、赤ちゃんが暖かく過ごせるのでおすすめですよ!

アウトドア用品でも人気のノースフェイスなら、寒い冬でも安心して出かけられますよ♪

表地には防風性と柔らかな生地を使用しているので、赤ちゃんを優しく包み込んでくれます。

しっかりと暖かいのに、コンパクトに畳めるので場所を取らず保管できるのも嬉しいですよね♪

子どもの成長後も、ブランケットとして使用できるからコスパ最高!

汚れたら気軽に洗える素材なので、お出かけはもちろんアウトドアにも最適ですよ♪

コットン100%の透かし編み生地なら、優しい肌触りで直射日光を避けられますよ!

風通しが良いので、抱っこ紐に付けても蒸れないので、赤ちゃんのお肌もサラサラです。

用途に応じて簡単に形が変えられます。

クリップを外せばブランケットにもなるので、シーンに合わせて使い分けが楽々♪

多機能の商品は1つ持っていると、安心してお出かけできますね!

遮熱効果のあるケープなら、紫外線を反射して、日差しによる熱の上昇を抑えてくれます。

ポケットの中がメッシュになっているので、通気性が良く快適に過ごせますよ!

手持ちのハンディーファンをポケットに入れると、ケープ内に送風ができてさらに快適♪

ホックを留める位置を変えると、ケープの長さを3段階に調節できるので長く使えますね。

UVカット機能のあるケープなら、夏の強い日差しから赤ちゃんを守ってくれます!

肌に触れるとヒンヤリ気持ちい素材なので、赤ちゃんも快適に過ごせますね。

足元にはぐるっと1周ゴムが入っているので、風で捲れることなくカバーしてくれますよ!

小さく畳めて持ち運びも軽々なので、使いたい時にサッとカバンから取り出せます♪

1年を通して使える抱っこ紐ケープなら、置き場所にも困らずにたくさん使えますよ!

冬はあったか素材で赤ちゃんを守り、薄手のフリースインナーだけでも使えるので、春や秋などの肌寒い日にも大活躍です!

フードとファーの簡単に取り外しできるので、気温やシーンに合わせて変えられるのも嬉しい♪

対面だけでなく、前向きやおんぶにも使えるのでどんなシーンにも幅広く活用できますね!

まとめ
  • 抱っこ紐ケープは、おくるみやブランケット、フード付きバスタオル、ママコート、授乳ケープで代用できる
  • 新生児期より使っていたおくるみは、大判の布でガーゼ素材やフリース素材など季節に合わせた素材があるのが魅力
  • 出かけたい時にサッと家にあるブランケットを取り出せば、ケープの代用品になるのでおすすめ
  • ブランケットは厚みがあるので、帽子クリップでしっかりと止めるのがおすすめ
  • フード付きバスタオルはケープとして使わない時は、沐浴後や水遊び後にも使えるので便利
  • 授乳ケープはママと赤ちゃんを覆ってくれる大判の布なので、抱っこ紐ケープにもなる
  • 授乳ケープには、エプロン型、ポンチョ型、ストール型などいろんな形のケープがある
  • どれも代用可能だが、赤ちゃんの顔が完全に覆われてしまわないよう注意が必要
  • 抱っこ紐のケープに冬におすすめの選び方は、あったか素材のアイテム、袖がしぼれるアイテム
  • あったか素材のアイテムは、フリース、ダウン、フェザーの3つ
  • 裾がしぼれるものを選ぶと、熱を逃がさないので快適に過ごせる
  • 抱っこ紐のケープの夏におすすめの選び方は、UVカット機能付きアイテム、メッシュ素材のアイテム、冷感素材のアイテム
  • UVカット加工されているアイテムを選べば、肌の弱い赤ちゃんを日差しから守ってくれる
  • メッシュ素材は通気性や速乾性が高く、軽量で負担がかかりにくい
  • 冷感素材のアイテムを選べば、触るとヒンヤリと感じるので赤ちゃんが快適に過ごせる
  • 冬におすすめの抱っこ紐ケープは、buddy buddy、SWEET MOMMY、THE NORTH FACE
  • 夏におすすめの抱っこ紐ケープは、DORACO、日本エイテック、ファムベリー
  • 年間を通して使えるおすすめの抱っこ紐ケープは、BABY&Me

抱っこ紐のケープは、身近にあるものを使えば簡単に代用品が見つかりますよ!

また、季節に合わせたおすすめのアイテムを参考にして選ぶと、親子で安心して使えるケープが見つかりますね♪

親子でお出かけ時に快適に過ごせる抱っこ紐ケープを見つけて、快適で楽しいお出かけをしてはいかがでしょうか。

キレイめでもカジュアルでも使えるママコートなら、その日の気分に合わせて着こなせますよ!

中綿キルティング素材なので、軽くて暖かいから赤ちゃんを抱っこしたまま着ても、ママの負担にならないのが嬉しいですね♪

抱っこもおんぶもサッとジッパーで変えられるので、お世話をしながらでも楽ちんですよ!

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