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アドベンチャーワールドの雨の日の楽しみ方♪回り方と必須の持ち物も

アドベンチャーワールドの雨の日の楽しみ方 おでかけ

雨の日のアドベンチャーワールドの楽しみ方ってあるの?

動物園は屋外施設が多いイメージがあり、雨の日は楽しめないと不安に思いますよね。

アドベンチャーワールドはほとんどの施設が屋内にあるので雨の日でも十分楽しめますよ♪

屋外施設であるサファリワールドの雨の日の楽しみ方としてケニア号やJeep(要予約:有料)がおすすめ!

ケニア号やJeepに乗れば、濡れることなく動物たちを見て回れます。

また、アドベンチャーワールドはほとんどの通路に屋根があり、雨の日でもほとんど濡れずに移動できますよ。

この記事を読んでわかること
  • 雨の日のアドベンチャーワールドの楽しみ方
  • 雨の日は中止になる可能性のあるツアー・アトラクション
  • 雨の日でもパンダに会える場所
  • 雨の日の持ち物

雨の日だと行くべきか悩みますよね。

アドベンチャーワールドは雨の日でも十分楽しめるので、この記事を読んで安心してくださいね!

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ケニア号

アドベンチャーワールドの雨の日の楽しみ方ってどんな?

雨の日でもアドベンチャーワールドは楽しめるのか、不安な場合も多いはず。

アドベンチャーワールドは屋内施設が多く、雨の心配をすることなく楽しめますよ。

また、屋外施設であるサファリワールドの楽しみ方としては、ケニア号やJeep(有料)に乗ることがおすすめです。

動物園は屋外施設が多く、雨の日は楽しめないイメージがありますよね。

アドベンチャーワールドほとんどの通路に屋根があるので、濡れることなく移動ができますよ。

通路に屋根があるなら傘をさす必要がなく、ベビーカーでの移動も安心ですね!

風の強い日は通路に雨が飛んでくることもあるので、ベビーカーはレインカバーをしておくと子どもが風邪をひく心配がなく安心ですよ♪

雨の日のサファリワールドは、ケニア号(無料)かJeep(有料)に乗ると濡れることなく、動物たちを見に行けます。

Jeep乗り場へ行くときに屋根のない箇所があるので折り畳みの傘があるといいですよ。

エントランスからケニア号乗り場までの通路には屋根があるので濡れる心配も不要です♪

ケニア号は25分かけてゆっくりとサファリワールド内を移動しますよ。

草食動物や肉食動物を間近で見れるので、アドベンチャーワールドに行った際には必ず乗るという方もいらっしゃいますよ。

雨の日の動物園は移動が大変な場合が多く避けがちなので、雨の日の動物たちの姿を見れる機会は意外と希少ですよね。

海獣館では7種類のペンギンやアシカ、アザラシを屋内施設で見られます。

海獣館へ続く通路も屋根があるので濡れることなく、行けるので安心です。

たくさんの種類のペンギンを1度に見られるので、それぞれの身体の大きさの比較や特徴について子どもたちと話せるとてもいい機会となりました♪

また、1日に2回ペンギンの食事タイムがあるので是非見に行ってくださいね♪

11:00~11:10/15:00~15:10(平日)

屋内施設でイルカやクジラとトレーナーさんが繰り広げる圧巻のショーが鑑賞できます。

前方の座席に座ると夏季シーズンは、イルカやクジラが飛び込んだ際などに上がる、水しぶきがかかることもありますよ。

後方の座席からは、大きなモニターでショーを見られますよ。

アドベンチャーワールドのテーマソングに合わせて、ショーが進んでいき、トレーナーさんのイルカやクジラとの絆から生まれるパフォーマンスは唯一無二です♪

イルカショーが鑑賞できるビッグオーシャンへ続く通路には、屋根があるので濡れる心配がありません。

風が強い雨の日は、前方の観覧席まで雨が入ってくる場合もあります。

カッパがあると安心だと感じました。

通常営業日のショーは1日2回(1回/約20分)

11:15~/14:00(平日)

屋内施設でアシカや犬、カピバラ、ブタ、鳥など様々な動物とトレーナーさんによって繰り広げられるコミカルなパフォーマンスが鑑賞できるショーです。

たくさんの動物たちが繰り広げる可愛らしい動きに、心が和みます。

選ばれた人はショーの一部をお手伝いできますよ♪

トレーナーさんの掛け声で観客も声を出したりと、一体感のある楽しいショーです。

子どもたちが笑顔でトレーナーさんの掛け声に応えていてほっこりしました♪

アニマルアクションが鑑賞できるアニマルランドへ続く通路には、屋根があるので濡れる心配がありません。

通常営業日のショーは1日2回(1回/約20分)

12:00~/14:45(平日)

屋外で犬たちとふれあい体験ができるプログラムです。

体験するには開園から先着順で配布されている整理券が必要ですよ。

※整理券は4歳以上から必要

雨の日は、エンジョイドーム2F(屋内)での実施があります。

わんわんガーデンが実施されるエンジョイドームへ続く通路には、屋根があるので濡れる心配がありません。

1日に7回(1回/約15分)、各回定員15名

11:00~/11:20~/12:30~/12:50~/13:10~/14:30~/14:50~

ふれあい広場内にある建物の中でウサギやモルモットとのふれあい体験ができるプログラムです。

体験するには、開園後に先着順で配布されている整理券が必要ですよ。

※整理券は4歳以上から必要

フレンドハウスまでは傘やカッパなどの雨具が必要です。

1日に2回(1回/30分)

12:00~12:30~/14:30~15:00

アジアゾウにバナナやメロン、白菜などのエサやり体験ができるプログラムです。

大きなゾウの鼻が目の前までやってきて、エサを持っていく姿は迫力満点ですよ!

屋外でのプログラムのため、傘やカッパなどの雨具が必要です。

雨の日でも動物にエサをあげたい場合にはおすすめです!

ゾウの森で実施(事前予約制/当日も空きがあれば体験可能)

500円/1皿(エサ2つ)

12:00~12:30

イルカにエサをあげたり、サインを出したりしてふれあいを楽しめるプログラムです。

イルカと握手ができちゃいます!

屋外でのプログラムのため、傘やカッパなどの雨具が必要です。

雨の日でも動物にエサをあげたい場合にはおすすめです!

イルカふれあいプール実施(事前予約制/当日も空きがあれば体験可能)

2,000円/1人(4歳から有料)

14:35~15:05

ジェットコースター

雨の日は中止になるツアーやアトラクションはあるの?

雨の日に中止になる可能性があるツアーやアトラクションはあるのか気になるますよね。

アドベンチャーワールドでは、雨の日は中止の可能性があるツアーやアトラクションがあります。

中止の可能性があるアトラクション

サイクリングサファリ

カートサファリ

屋外アトラクション(プレイゾーン)

ホースキャンプ(大きい馬の馬車・ミニチュアホースと散歩)

アニマルライド(ポニー・ウマ)

カバフィーディング

屋外でのツアー・アトラクションが、いくつか中止になる可能性のあります。

中止にはなりませんが、サファリワールドで動物にエサやり体験ができる「サファリWOW!ツアー」は徒歩での長距離移動になるので子連れは、大変です。

パンダ

アドベンチャーワールドに行くならパンダを見たい!

雨の日は会えないの?

アドベンチャーワールドにいる動物の中でも人気のパンダは雨の日にも会えるのか気になりますよね。

雨の日でもブリーディングセンター・パンダラブの2か所でパンダを見れますよ。

2025年6月27日以降、パンダの展示は終了しました。

2か所とも屋内での展示となります。

どちらの施設も通路には、屋根があるので濡れる心配がありません。

ブリーディングセンターでは良浜(らうひん)・彩浜(さいひん)が暮らしています。

2025年7月19日より、ブリーディングセンターではレッサーパンダの展示が開始しますよ。

ブリーディングセンターは野生動物の繁殖や種の保存についての研究を行う施設です。

パンダラブでは結浜(ゆいひん)・楓浜(ふうひん)が暮らしています。

パンダラブはパンダをはじめ、希少な動物の繁殖や育成を行う施設です。

ガラス越しではなく、直接パンダを鑑賞できます。

笹を食べる音や寝息まで聞こえてきますよ!

長靴と傘

雨の日は持って行った方がいい持ち物はあるの?

雨の日は特に準備万端にしたいですよね。

アドベンチャーワールドが雨の日の持ち物

傘(折り畳みでも十分!)

タオル

カッパ・長靴

ベビーカーのレインカバー

ビニール袋

靴下・着替え

通路に屋根があるところがほとんどですが、サファリワールドやふれあい広場などの屋外の施設を回る場合に必要です。

また、車でお越しの際には駐車場には屋根がないのでエントランスまで傘が必要です!

エントランス付近に車を一次停車できるスペースはありますよ。

風で雨が通路に入ってることもあるので、タオルがあると安心です。

雨が降ると想像以上に気温が下がる可能性があります。

また、夏場でも濡れたまま室内に入ると冷房で体が冷えてしまいますよ!

アドベンチャーワールド内にもかわいいタオルの販売はあります。

子連れでの来園の場合はあると安心です。

屋外施設で動物を見る場合には、雨の中の移動となります。

アドベンチャーワールド内のショップで販売されているカッパを着れば、パンダになりきれて、可愛らしいですよ♪

ベビーカーでの移動時にはレインカバーあると安心です。

風で雨粒が通路に入ってくる場合もあるので、レインカバーがあれば子どもが濡れずに移動できますよ。

インフォメーションで貸し出しサービスがあります。

濡れた折りたたみ傘やレインカバーなどを入れるためにあると便利です。

また、テイクアウトフードを食べた後、近くにゴミ箱がない場合にも!

子連れの場合は特にあると安心です。

万が一濡れた場合に備えられるといいですね!

アドベンチャーワールド内のショップでもTシャツの販売があるので、活用するのもいいですね♪

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まとめ
  • アドベンチャーワールドは通路に屋根があるので雨の日でもほとんど濡れることなく楽しめる
  • 雨の日のサファリワールドの楽しみ方としてケニア号とJeepがおすすめ
  • 7種類のペンギンとアシカ、アザラシが暮らす海獣館は屋内施設なので雨の日でも楽しめる
  • イルカやクジラとトレーナーさんが繰り広げる圧巻のショーが鑑賞できる「スマイルズ」は屋内施設なので雨の日でも楽しめる
  • アシカや犬など様々な動物とトレーナーさんによって繰り広げられるコミカルなショーが鑑賞できる「アニマルアクション」は屋内施設なので雨の日も楽しめる
  • 犬とのふれあい体験ができるわんわんフレンズは雨の日はセンタードームで実施される
  • ウサギやモルモットとふれあい体験ができるフレンドハウスは屋内施設なので雨の日も楽しめる
  • 雨の日も動物にエサやり体験を楽しみたい場合は「アジアゾウフィーディング」「ドルフィンフィーディング」がおすすめ
  • 雨の日は中止になる可能性のあるツアー・アトラクションはサイクリングサファリ、カートサファリ、屋外アトラクション、ホースキャンプ、アニマルライド、カバフィーディング
  • アドベンチャーワールドでは雨の日もパンダを見れる
  • 雨の日の持ち物として傘(折り畳みでも十分!)、タオル、カッパ・長靴、ベビーカーのレインカバー、ビニール袋、靴下・着替えがあると安心

アドベンチャーワールドの雨の日の楽しみ方の紹介でした。

雨の日の動物園は避けがちですが、アドベンチャーワールドなら楽しめることがたくさんありますよ!

雨の日の動物たちの様子を見れるチャンスなので、ぜひ楽しんできてくださいね♪

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