
メルシーポットにボンジュールは必要なのかな?
メルシーポットを検討中、ボンジュールは必要か悩みますよね。
メルシーポットにボンジュールは必要です。
新生児や乳児は、メルシーポットのシリコンノズルだとうまく鼻水が吸えない場合があります。
ボンジュールがあれば、新生児や乳児だけでなく、鼻の穴の小さい子どもの鼻水をスッキリ取ってあげられますよ♪
- メルシーポットにボンジュールは必要か
- メルシーポットのボンジュールの使い方のコツ
- メルシーポットのボンジュールはいつまで使えるか
メルシーポットのボンジュールの使い方や、いつまで使えるかを紹介していきます。
メルシーポットのボンジュールを使えば、子どものつらい鼻水や鼻詰まりを、解消しやすいですよ♪
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大泣きしてしまった赤ちゃんの鼻水もこれでスッキリ取れますよ♪
メルシーポットのボンジュールは必要?


メルシーポットのボンジュールって本当に必要?
標準のシリコンノズルでは、子どもの鼻水をスッキリ吸引できないのか悩みますよね。
新生児や乳児、鼻の穴の小さい子どもがいる家庭では、メルシーポットのボンジュールは必要です。
- 新生児や乳児の鼻水が奥までスッキリ吸える
- 鼻の穴の小さい子どもの鼻水が吸いやすい
- 兄弟がいる場合、使い分けができて風邪の症状がうつりにくい
メルシーポットのボンジュールが必要な理由を見ていきましょう。
新生児や乳児に最適
メルシーポットのボンジュールはシリコンノズルよりも細長くなっています。
そのため、鼻の穴の小さい新生児や乳児の鼻水もスッキリ吸いやすいですよ。
シリコンノズルでも、新生児や乳児の鼻水が吸えないわけではありません。
しかし、シリコンノズルの場合、ほっぺを少し引っ張りながら吸引するというコツが必要になります。
ボンジュールがあれば、少し奥にある鼻水まで簡単に吸いやすいですよ。

ボンジュールのおかげで2か月の子どもの鼻水が簡単に吸えました♪
鼻の穴の小さい子どもにも快適に使える
メルシーポットのボンジュールは、鼻の穴の小さい子どもにも必要です。
保育園や幼稚園に行きはじめると、風邪をもらってくることがありますよね。

2歳の子どもの鼻水を吸いたいけど、鼻の穴が小さくてうまく吸えないな。
そんな時は、ボンジュールを使うと、小さい鼻でも奥の鼻水まで、しっかり吸いやすくなりますよ。

ボンジュールを使ったら、奥の鼻水までスッキリ取れました♪
鼻水が出てつらい時も、メルシーポットのボンジュールを使えば、快適に過ごせるようにしてあげられますね♪
兄弟で使い分けられる
兄弟がいる場合、シリコンノズルは上の子ども、ボンジュールは下の子ども、と使い分けられます。
シリコンノズルとボンジュールがあれば使い分けができるので衛生面も安心です。
ひとめで形状の違いがわかるのも嬉しいポイントですよ。

どちらかが風邪をひいてもノズルを使い分けてるので、感染予防もバッチリ♪
メルシーポットのボンジュールはいつまで使える?


メルシーポットのボンジュールはいつまで使えるのかな?
メルシーポットのボンジュールがいつまで使えるのか気になりますよね。
メルシーポットのボンジュールは子どもによっていつまで使えるか変わります。
子どもの成長の成長具合によって、変えているママが多いですよ。
実際に使っているママたちの口コミを紹介します。
使える時期

ボンジュールはいつまで使えるの?
メルシーポットでボンジュールはいつまで使えるのか気になりますよね。
メルシーポットのボンジュールは子どもによっていつまで使えるのか変わってきます。
2歳でも、体が大きければ、シリコンノズルでも十分な子どももいます。

私の子どもは、体が小さいので、3歳までボンジュールを使用していました。
鼻の穴にボンジュールを入れたとき、余白ができると吸引力が落ちやすいです。
【体験談】ボンジュールを使用した感想と口コミ

我が家の場合、長男は3歳半ごろまでボンジュールを使っていました!
1歳の娘はまだまだボンジュールが必要です。
長男が2歳の時にメルシーポットを購入しましたが、シリコンノズルでは吸いきれなかったことが多かったです。
そのため、ボンジュールを使用したところ、1度に吸いきれる鼻水の量が増え、寝入りが良くなったように感じました♪
また、たくさんの先輩ママの口コミを紹介します。
- 1歳の下の子はまだボンジュールですが、上の子は2歳でシリコンノズルになりました。
- 3歳の息子はボンジュールを使っています。
- 2歳の娘はシリコンノズルでは大きいのでボンジュールを使って鼻水もスッキリです。
- 4歳ですがシリコンノズルよりもボンジュールで鼻水をしっかり吸えています。
メルシーポットのボンジュールをいつまで使うかは子どもによって変わりますね。
子どもの鼻水がしっかり吸えるノズルを使えば、鼻水の症状を落ち着かせられ、快適に寝かしつけてあげられますね。
メルシーポットボンジュールの使い方


メルシーポットのボンジュールの使い方は難しいのかな?
メルシーポットのボンジュールの使い方は簡単です♪
鼻水吸引のコツについても触れています。
メルシーポットにボンジュールを接続すれば、さらにスッキリ鼻水を吸いやすくなりますよ。
ボンジュールの使い方
メルシーポットでボンジュールの使い方を説明します。
- STEP1メルシーポットのノズルコネクタにボンジュールを差し込む
この時、奥までしっかり差し込んでください
- STEP2電源スイッチを入れ、ボンジュールを指でつまむ
先端から空気が入らないようにすることで、吸引圧が高くなります
- STEP3ボンジュールを指でつまんだまま鼻の中に入れる
- STEP4ボンジュールから指を離し、吸引する
上記がボンジュールの使い方です。
1回で吸引しきれない時はSTEP2~4を繰り返してください。

鼻の中に入れるときは強く入れすぎないように注意しましょう。
鼻水や鼻詰まりで呼吸が苦しそうな子どもを見るのはつらいですよね。
メルシーポットのボンジュールでしっかり鼻水を吸えば、呼吸も楽になりますよ。
お手入れの仕方
メルシーポットのボンジュールのお手入れは簡単ですよ。
本体からホースなどの部品を取り外し、中性洗剤を溶かした水溶液に漬けて洗うだけです。
柔らかいスポンジや布を使用すると、傷がつかないですよ。
また、時間がたって乾いてしまうと、鼻水が乾燥して取りにくくなってしまいます。
そのため、鼻水を吸引後は、容器に溜めた水を吸引することでホース内についた鼻水を洗い流せますよ。

洗浄後、ホース内はアルコールスプレーをしておくと、乾きやすくなり、カビ予防になります♪
吸引力の調整方法

鼻水を吸う時の吸引力を下げたいんだけど、どうしたらいいのかな?
子どもを驚かせないためにも、吸引力を調整したい場面がありますよね。
鼻とボンジュールの間にすき間を作る
鼻をボンジュールでぴったりふさぐ
手元で細かくボンジュールを動かしながら、吸引力を調整してみてください。
吸引力を調整すれば、子どもの様子に合わせて、鼻水を吸い取ってあげられますね♪
鼻水吸引のコツ
固まってしまった鼻水や、ネバネバした鼻水は吸いにくい場合もあります。
お風呂上りや温かい食べ物を食べた後、鼻に蒸しタオルを乗せたりした後に鼻吸引をすると、吸いやすいですよ。
しかし、タイミングが合わない時や、子どもが鼻に蒸しタオルを乗せるのを嫌がる時もありますよね。
そんな時は、鼻水スプレーを使うと鼻の中を潤してくれ、固くなってしまった鼻水や、ネバネバした鼻水も簡単に吸えます。
コツをつかんでしっかり鼻水をケアしてあげましょう♪
メルシーポットのボンジュールは必要?まとめ

- メルシーポットのボンジュールは新生児や乳児、鼻の穴の小さい子どもには必要
- メルシーポットのボンジュールの使い方は、ノズルコネクタにボンジュールを差し込み、指でつまんだまま鼻に入れ、指を離す
- メルシーポットのボンジュールは手元で細かく動かすことで吸引力の調整ができる
- 鼻吸引のコツは鼻を温めるか鼻水スプレーを使用すると、固くなった鼻水やネバネバした鼻水を吸いやすくなる
- メルシーポットのボンジュールがいつまで使えるかは子どもによって変わる
メルシーポットのボンジュールは新生児や乳児、鼻の穴の小さい子どもには必要なアイテムです。
また、鼻水や鼻詰まりが頻繁な子どもが快適に過ごせるためにも、メルシーポットのボンジュールは必要ですよ。
鼻水や鼻詰まりはママの心配の種ですが、メルシーポットのボンジュールを使うことで、スムーズに解消できますね♪
▼メルシーポットのパーフェクトセットは、ボンジュールとチューブホルダーがついている全部入りセットです。
チューブホルダーは好きなところに両面テープで貼れるので使い勝手がアップしますよ♪




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